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Light Mellow Summit

2018年11月16日

Light Mellow Summit

Light Mellow Summit 4周年オールナイトスペシャル《feat. サノトモミLive》

いよいよ11/16(金)は、Light Mellow Summit。
な、な、な、な、な、なんと今回は、11/13(火)にソロ3枚目となるニューアルバム「メロウアンドスペーシーエレポップ」を発表する、流線形 初代ヴォーカリスト サノトモミさんのLiveも、お届けします!!!!!
それもたっぷり2セット(23:00〜/深夜2:00〜)、しかも別々のセットリストにて!
発表したばかりの新作から旧作、そして流線形時代の名曲まで、現在札幌に在住のサノさんの貴重な生の歌声を是非、堪能しに新宿カブキラウンジへご来店を!

秋が過ぎ去り、すぐそこまで冬の足音が近づいているこの時期、グルーヴィーな和モノLight Mellowに包まれる喜びを!

当イベントも、お陰様でこの11月で4周年。
今回も例年通り、4周年オールナイトスペシャルと題し、翌朝まで開催!
日付が変わってからは、和モノLight Mellowテイスト満載の洋楽縛りでお届け!なので、特に本場AOR/ブラコン/ブラジル/フュージョン系のファンの方々も要チェック!

※@新宿カブキラウンジ
※19:00-5:00
※毎月第3金曜開催
※チャージ(今回は)2000円/1D
※紙フライヤー持参で、チャージ500円OFF

レギュラーDJは
ビクターの名プロデューサーTOYO-P、
和モノLight Mellow本の執筆陣の一人 波多P、
その本にも貢献したディガーなDJ ラーヤン、
の3人。

あいにくレギュラーメンバーの波多Pはスケジュールの都合でお休みですが、オールナイト開催となる今回は、いつも以上に多くのゲストをお迎え。
まずゲストDJ1人目は、ビクター名古屋支店に勤務するレコ助、深水円氏が、2周年&3周年オールナイトスペシャルに続き、3度目の登場。今回はどんなお宝レコを名古屋から持参し、回してくれるのか、乞うご期待。
そしてゲストDJ2人目は、まだ20代半ばながらアナログ使いをする若き女子DJ りょん嬢を、終電までの和モノコーナーにてお迎え。先日ドミューンで生中継された林哲司ナイトでは、カブキラウンジの看板娘Miyako嬢と共にナイスな皿回しを披露していたりょん嬢の和モノセット、お楽しみに。
更に、深夜の洋楽コーナーから参加して頂くゲストDJ3人目は、これまた2周年&3周年オールナイトスペシャルの洋楽コーナーでも回して貰ったブルーペパーズの福田直木氏。言わずもがなカブキラウンジでの大好評DJイベント【AOR帯ナイト】を主宰している、若きAOR伝道師。王道で攻めてくるのか、或いは飛び道具満載路線なのか、乞うご期待。

そして冒頭にお伝えしたサノトモミさんのLiveをお届け!会場では、流線形1st、新作を含めたサノトモミソロ3作の計4種のCD物販もあり。購入者には、その場でサインの特典があります。

そんな、いつになく多彩なラインナップでお届けする今回のLight Mellow Summit 4周年オールナイトスペシャル《feat. サノトモミLive》、どうぞお見逃しなく!

~11/16(金)Light Mellow Summit 4周年オールナイトスペシャル《feat. サノトモミLive》〔@新宿カブキラウンジ〕タイムテーブル〜
19:00 TOYO-P
19:30 ラーヤン
20:00 りょん
20:30 深水円
21:00 TOYO-P
21:30 ラーヤン
22:00 りょん
22:30 深水円
23:00 サノトモミ Live(前編)
23:30 B2B
0:00 TOYO-P
0:30 ラーヤン
1:00 福田直木(ブルーペパーズ)
1:30 深水円
2:00 サノトモミ Live(後編)
2:30 TOYO-P
3:00 ラーヤン
3:30 福田直木(ブルーペパーズ)
4:00 深水円
4:30 B2B (〜5:00)

サノトモミ オフィシャルウェブサイト
http://aprilrecords.jp/sanotomomi/

〜サノトモミ ニューアルバム詳細〜
『メロウ アンド スペーシー エレポップ
ALCP2035 2018/11/13 発売 ¥2,200+税

1. レイニーデイ
2. Drivin’
3. Circulation
4. During the sky
5. 風の予感
6. 青いクーペ
7. JETSETTER

シティポップ~ジャパニーズAORマスト・アーティスト サノトモミ 7年ぶり待望のニューアルバム。
クニモンド瀧口(流線形)による書き下ろし曲を含む珠玉の7曲!
流線形1stアルバム「シティ・ミュージック」のゲストボーカルとしてひときわ存在感を放ったサノトモミ。
ソロ作品としては2005年発売の「サイレントフライト」、2011年発売の「ミッドナイトエクスプローラー」に続く3作目のミニアルバムとなる。
凛として儚く、甘いのに芯がある唯一無二のボーカルは健在。メロウなサウンドの中を自由に泳ぐ。
エレドラのフィルインから始まる今作は、さまざまなアナログシンセサイザーで構築された大人のエレポップ。編曲は第一作、第二作と同じ林有三氏(角松敏生バンド等で活躍)によるもの。グルーヴィなシンセベースが醸すメロウなダンスサウンドとクリーミーなシンセパッドで”1980年代に感じた未来感”を見事に表現している。
特筆すべきは流線形クニモンド瀧口と再びタッグを組んだ「Circulation」。初期流線形を彷彿とさせるはかなさを持ったグルーヴィな良曲!』

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